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製品情報



各種助剤Adhisive・希釈剤Reducer 油性プリント用
様々な繊維へのプリントを可能にする、プラスチゾルインク用添加剤をご紹介します。


 水性インク(水性バインダー用)の添加剤はこちらのページをご覧ください。 
  • 103 FAST FLASH ADDITIVE 240g
  • BlockOutSuper 1Kg /200g
  • L-Sinks Adhisive 1Qt
  • Elasticity Adhisive 1Qt
  • Foaming Adhisive 1Qt
  • NylonBondAgent 1Qt / 100g
  • Curable Reducer 1Gal / 1Qt
103 FAST FLASH ADDITIVE


  • プラスチゾルインクに3〜5%添加する事で乾燥時間を短縮します
  • プラスチゾルインクの乾燥温度を下げる事はできません
  • 乾燥後のインク表面のタック感を少なくする(マット感が出る)作用があります

 240g(クオート缶)  2,862円




BlockOutSuper お勧め


ポリエステル繊維から染料が離脱・移転する(再昇華・ブリード)現象を抑える、プラスチゾルインク用ブリード防止剤


 ブリード防止剤についてもっと詳しく知りたい →


乾燥方法

  • 添加するプラスチゾルインクの硬化温度に準拠します
BlockOutSuper(ブリード防止剤)
L−Sinks Adhisive  /





その他の動画も見る →




  • プラスチゾルインクでも水性ラバーの柔らかなラバーに仕上げたい
  • プラスチゾルインクでも水性染み込みに近づけたい




より風合いを柔らかくプリントする際に、L−Sinks Adhisive に顔料を添加・撹拌してお使い下さい。
L−Sinks Adhisive は、プラスチゾルインクとして単独でご使用頂けます。

※L−Sinks Adhisive にプラスチゾルインクを添加・撹拌してもご使用いただけますが、プラスチゾルインクの割合が多いほど、風合いが硬くなります
※単独使用で、水性アンカータイプのと同等の仕上がり風合いを実現できます。


乾燥方法

  • 乾燥温度160度
  • 添加するプラスチゾルインクの効果温度に準拠します

       

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Elasticity Adhisive  /



  • 伸縮性のある生地用に新たにインクを揃えたくない
  • 手持ちのインクに伸縮性を加えたい




プラスチゾルインクに伸縮性を加える添加剤です。

プラスチゾルインク単独で、伸縮性のあるポリエステル素材にプリントした際、素材の伸縮性に追随できずに、インクが割れてしまう場合にはElasticity Adhisivewo添加・撹拌してご使用ください。

添加量は生地の伸縮度合いにより変わりますのでお問い合わせ下さい。


乾燥方法

  • 添加するプラスチゾルインクの効果温度に準拠します

Elasticity Adhisive(プラスチゾルインク用伸縮添加剤)

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Foaming Adhisive  /



  • 印刷表面を膨らんだ感触に仕上げたいが新たにインクを揃えたくない




プラスチゾルインクに添加して発泡(Puff)印刷するための添加剤です。

プラスチゾルインクに10〜30%、混合・撹拌してご使用ください。


乾燥方法

  • 添加するプラスチゾルインクの効果温度に準拠します
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NylonBondAgent お勧め  /



  • 弱撥水生地にプラスチゾルインクでプリントしたい



プラスチゾルインクは、単独では撥水生地には密着しません。
ナイロンボンドを10〜15%添加・撹拌してお使い下さい。

ナイロンボンドを添加したプラスチゾルインクは、時間とともにゲル化します。
添加量に応じて、8〜36時間以内にお使い下さい。

「ナイロンボンドエージェント」は全てのプラスチゾルインクに効果を発揮するものではありません。効果が確認できていないプラスチゾルインクが有りますので、事前に必ずお問い合わせ下さい。

ナイロンボンドは空気中の水分と反応します。容器は必ず密閉して下さい。




  • 添加するプラスチゾルインクの効果温度に準拠します



(1Qt入り)
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(100g入り)




       
CurableReducer

       



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